急性期医療と慢性期医療

私は今まで、病気になったら病院に行くのが当たり前、と思っていましたが、慢性の病気の場合、むしろ

元気に見える人が、薬をもらいに病院にいくことが多いと知りました。少し、びっくりしました。

 和田先生が言われるように、薬を飲みすぎることの問題は大事なことだと思いました。

特に長く飲む薬には、副作用があるかもしれないので、自分の身体の様子を見ながら、医者とよく相談すること

が必要だと思います。

 日本の医療はとても便利で、すぐに病院に行けるのは素晴らしいことですが、だからこそ、自分に合った、

治療を考えることも大切だと感じました。

2026年3月13日  セキレイ記者 記事

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